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餅つき大会

前日から会場設営と餅米研ぎを行い、1月27日午前9時から始めました。蒸して、ついて、丸めて、パック。その数524。55キロの餅米を30回に分けてつきました。168世帯のお宅でつきたてのお餅が。(写真は、お餅をまるめ、餡子、きな粉、海苔のパック詰めをしているところ。餅パック担当者10名)

この大作業に住民50人と特養たまがわの方たち10人が力を合わせました。今回は、とん汁も作り、南街区の集会室は、290杯のとん汁を楽しむ方たちでいっぱいになりました。

松原大田区長、岩間鵜の木二丁目町会長、畑中東京サーハウス自治会会長、神林茂都議会議員、柳ヶ瀬裕文都議会議員、広川恵美子区議会議員、高山雄一区議会議員、久保田前矢口消防署長、田口嶺町小学校長、千葉特養たまがわ統括事業所長、伊藤矢口特別出張所長、池田前・大渕元矢口特別出張所長など来賓もパークのお餅と雰囲気を一緒に楽しみました。(2018年)

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